おしらせ

小峰書店からのおしらせです。

上野の森親子ブックフェスタが開催されます!【終了】の写真

イベント

2018/4/19 更新

上野の森親子ブックフェスタが開催されます!【終了】

日時 5月3日(木・祝)〜5月5日(土・祝)
   10:00〜17:00

場所 台東区・上野恩賜公園中央噴水池広場

詳細 上野の森親子ブックフェスタ

天候などによって中止になる場合のお知らせ → 上野の森親子ブックフェスタ2018twitter

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『レ・ミゼラブル』が、書籍で紹介されました!の写真

メディア

2018/4/18 更新

『レ・ミゼラブル』が、書籍で紹介されました!

『レ・ミゼラブル ファンティーヌとコゼット』(ヴィクトル・ユゴー 原作 リュック・ルフォール 再話 ジェラール・デュボワ 絵 河野万里子 訳)が、『13歳からの絵本ガイド YAのための100冊』(西村書店)で紹介されました!

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『歌う悪霊』が、書籍で紹介されました!の写真

メディア

2018/4/18 更新

『歌う悪霊』が、書籍で紹介されました!

『歌う悪霊』(ナセル・ケミル ぶん エムル・オルン え カンゾウ・シマダ やく)が、『13歳からの絵本ガイド YAのための100冊』(西村書店)で紹介されました!

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『ばけバケツ』第23回日本絵本賞受賞!の写真

ニュース

2018/4/10 更新

『ばけバケツ』第23回日本絵本賞受賞!

軽部武宏 作『ばけバケツ』が、第23回日本絵本賞を受賞しました!

バケツのおばけ「ばけバケツ」の不思議な散歩をコミカルにえがいた絵本です♪

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『日本地理データ年鑑2018』データダウンロードサービス開始!の写真

ニュース

2018/4/5 更新

『日本地理データ年鑑2018』
データダウンロードサービス開始!

『日本地理データ年鑑2018』のグラフやランキングのデータを無料でダウンロードできます。
学校の授業にお役立てください。

ダウンロードは下のデータダウンロードページのバナーをクリック!

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うつのみやこども賞表彰式&受賞記念講演会開催!の写真

イベント

2018/4/1 更新

うつのみやこども賞表彰式&受賞記念講演会開催!

『狐霊の檻』(廣嶋玲子 作/マタジロウ 絵)が、第34回うつのみやこども賞を受賞しました!

富と権力をほしいままにする阿豪(あごう)家に囚われた狐霊「あぐりこ」。
解放されることをせつに願うあぐりこを助けるため、少女は命をかけて阿豪家に立ち向かう…。
妖しくもせつない少女たちの物語。

受賞を記念して、表彰式と廣嶋玲子さんの講演会が開催されます。

うつのみやこども賞表彰式&受賞記念講演会
廣嶋玲子さんを迎えて
日時 5月20日(日曜日)午後1時30分から3時まで
会場 中央図書館3階集会室
定員 先着60名
申込 5月4日(金曜日)午前9時30分から、
   直接または電話で中央図書館028-636-0231へ。

うつのみやこども賞とは小学校5・6年生の選定委員が、1年間で40冊の本を読み、その中から最も“友達にすすめたい本”を選んで贈る文学賞です。

詳細は ▶ 宇都宮市立図書館

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『赤い鳥』記念イベントの写真

イベント

2018/4/1 更新

『赤い鳥』記念イベント


「記念講演会」と「朗読とシンポジウムの集い」

記念講演会 / 『赤い鳥』を学ぶ【終了】
●日時 5月5日(土・祝)、午後1時半~4時
●会場 国立国会図書館国際子ども図書館研修室(東京・上野公園内、定員120名)
●プログラム
→詩の朗読 北原白秋ほか『赤い鳥』掲載の童謡
→講演「『赤い鳥』と芥川龍之介」 関口安義(都留文科大学名誉教授)
→講演「『赤い鳥』と新美南吉」 遠山光嗣(新美南吉記念館学芸員)
●申し込み 講演会は、5月3日から5日まで、上野公園内で開催される「親子ブックフェスタ」の一環として行われます。申し込みは、同ブックフェスタ実行委員会の出版文化産業振興財団(JPIC)のホームページから行ってください。申込者多数の場合は、抽選となります。


朗読とシンポジウムの集い / 『赤い鳥』を語る【終了】
●日時 9月23日(日)、午後2時~5時
●会場 神奈川近代文学館ホール(横浜市中区山手町一一〇港の見える丘公園内、 定員220名。)
●プログラム
→朗読 『赤い鳥』掲載の作品から。朗読・山根基世
→シンポジウム 「『赤い鳥』が目指したこと」
 パネリスト/佐藤宗子、矢崎節夫、松本育子
       宮川健郎(コーディネーター)
●チケット購入 神奈川近代文学館、またはローソンチケットでご購入ください(詳しくは、同館ホームページをご覧ください)。参加費1000円。販売開始は、5月下旬の予定。定員になり次第、締め切ります。
〈出演者紹介〉
山根基世:元NHKアナウンサー。「みんなでごんぎつねプロジェクト」など、地域の中で子どもの言葉を育てる活動に積極的に取り組んでいる。 
佐藤宗子:千葉大学教授。専攻は近現代の児童文学、比較文学。著書に、鈴木三重吉の『赤い鳥』掲載作品などを題材にした『「家なき子」の旅』(平凡社)ほか。
矢崎節夫:童謡詩人・作家。幼年童話集『ほしとそらのしたで』で赤い鳥文学賞受賞。金子みすゞ作品を発掘し、金子みすゞ記念館長を務める。
松本育子:刈谷市美術館副館長、絵本学会会員。近現代の児童出版美術について研究し、二〇一六年板橋区立美術館での「子供之友」展の企画にも携わる。
宮川健郎:武蔵野大学教授。当事業実行委員。


各地の展示・イベント

●国立国会図書館国際子ども図書館
→企画展『赤い鳥』展
→9月~19年1月(4月末頃から児童書ギャラリーで小展示も)
●みやま市立図書館
→赤い鳥100年記念講演会(講師・青木文美)【終了】
→3月24日(土)
●小田原文学館
→「白秋と童謡、赤い鳥」展【終了】
→開催中~7月末頃
●日野市郷土資料館
→「たきびの詩人巽聖歌と『赤い鳥』」展【終了】
→4月21日(土)~7月1日(日)
●あきた文学資料館
→特別展「赤い鳥100年 赤い鳥と秋田」【終了】
→6月〜9月
●山梨県立文学館
→特設展「童話の花束~子どもたちへの贈り物」【終了】
→7月14日(土)~8月26日(日)
●新美南吉記念館
→創刊100年記念展「『赤い鳥』がくれたもの」【終了】
→7月~10月
●小川未明文学館
→特別展「小川未明と『赤い鳥』」
→10月~12月
●黒姫童話館
→常設展ミニ企画「赤い鳥と信州の児童文学」
→塚原健二郎関連資料の展示など
●日本童謡協会
→記念コンサート「伝えよう 童謡のこころ」【終了】
→7月1日(日)。於・文京シビックセンター大ホール。
→これに先立って、6月26日、28日、29日に、都内けやきホールで、「童謡誕生100年レクチャーコンサート」
●解釈学会
→8月26日(日)の全国大会(於・群馬大学教育学部。童謡をテーマにしたシンポジウム等)に合わせて、7月2日から8月26日まで、同大学図書館で関連展示【終了】
●日本児童文学学会
→11月24日(土)、25日(日)の第57回研究大会(於・文教大学教育学部)でシンポジウム

【雑誌特集】
→『日本児童文学』3・4月号〈特集「『赤い鳥』創刊100年」〉(日本児童文学者協会発行)
→『児童文芸』6・7月号〈特集〉「『赤い鳥』の夢と軌跡をたどって」(日本児童文芸家協会発行)

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『たくはいびーーん』が新聞で紹介されました!の写真

メディア

2018/3/24 更新

『たくはいびーーん』が新聞で紹介されました!

林木林 作 出口かずみ 絵『たくはいびーーん』が、3月24日の『しんぶん赤旗』で紹介されました!

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『狐霊の檻』第34回うつのみやこども賞受賞!の写真

ニュース

2018/3/13 更新

『狐霊の檻』第34回うつのみやこども賞受賞!

『狐霊の檻』(廣嶋玲子 作/マタジロウ 絵)が、第34回うつのみやこども賞を受賞しました!

富と権力をほしいままにする阿豪(あごう)家に囚われた狐霊「あぐりこ」。
解放されることをせつに願うあぐりこを助けるため、少女は命をかけて阿豪家に立ち向かう…。
妖しくもせつない少女たちの物語。

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『日本児童文学2018年3・4月号』好評発売中!の写真

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2018/3/10 更新

『日本児童文学2018年3・4月号』
好評発売中!

『日本児童文学』は、一般社団法人 日本児童文学者協会が編集・発行、小峰書店が発売している児童文学総合誌です。
児童文学に関心を持つ幅広い方々を読者対象として、隔月刊で発行しています。
内容は、児童文学の今日的な問題に様々に切り込む特集のほか、書き下ろしの短編と詩を毎号掲載、その他「新人登場」「創作時評」「同人誌評」など盛り沢山。

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